
季節外れの話題ですみません、、、
おはぎとぼた餅。
春と秋の彼岸の時期などに、家庭で作られます。
おはぎ=お萩
ぼた餅=牡丹餅
ということで、花の季節で呼び名が変わる食べ物なのは知られたとおりです。
AXCビルの1F、とんとんとんさんでは、年中(ですよね?)ご提供中です。
大きいんです。
一度お試しを。

季節外れの話題ですみません、、、
おはぎとぼた餅。
春と秋の彼岸の時期などに、家庭で作られます。
おはぎ=お萩
ぼた餅=牡丹餅
ということで、花の季節で呼び名が変わる食べ物なのは知られたとおりです。
AXCビルの1F、とんとんとんさんでは、年中(ですよね?)ご提供中です。
大きいんです。
一度お試しを。
ビジネスの師匠と2人で、中ノ沢温泉に行ってきました。
大雪の週末。
前職の在職中は仕事で大変お世話になり、独立する際にはたくさんのアドバイスを頂きました。
いろいろな話をして、初心を思い出した貴重な1泊2日となりました。

春を先取りのお膳。

雪解けをイメージした先付け。
いや、この雪(笑)が旨い。

食べ物と言うよりも、芸術と言った方が。。。

苺は酸っぱくて、春の味。
下には桜の花が入ったゼリーが。
お客様の「安斎果樹園」様のお宅で、餅つきをさせていただきました。
一昨年以来の餅つき。
今年の3月に竣工した、体験棟内で和気藹々と5ウスをお手伝い。
天井を気にしながらのため、体勢が悪かった(と、思いたい)せいか、腰に、、、

さすがの技!腰の入った餅つきで、モチ米があったという間に餅に変わります。

安斎さんがお子さんの頃には「もうあった」という臼。
檜の年代物です。

はい、美味しくできあがりました。

夜はわざわざお迎えに来て頂いて、打ち上げのパーティ。
たくさんの手作り料理と、照井の餃子。ごちそうさまでした。
最近の福島市内は、「復興」「頑張ろう」の文字にあふれています。
形ある物の復興は、きっと短い期間でできると思います。
南東からやってくる、見えない恐怖。
の収束が無い限り、この「復興」「頑張ろう」の文字が福島から消えることはないでしょうが。。

お客様でもある、福島市の「バーニャカウダ」様の復興支援ランチ。
料金から100円を赤十字に寄附。
やっぱりみんな、頑張ってるんだよな...
震災後の4月11日。
数日前の夜中に大きな揺れがあったが、この日もかなり大きな余震が福島市でも記録された。
そしてその日、以前の勤務先の隣人でもあった、福島市の葵寿司の大将が急逝された。
雪の日には並んで駐車場の雪かきをし、暮れには「いつもお世話様!」と言って、大きな寿司桶ににぎり寿司を届けてくれた。
筋を通す。という言葉がぴったりの頑固職人の大将だった。
そして、とても優しい方でした。
ご冥福をお祈りします。
この日、4月26日。
大将の去った葵寿司に初めてお伺いし、ランチを食べた。
この写真はウニ豆腐。
大将の残した味だった。

なんでもかんでも自粛はいかん!!!
花見くらいやろうではないか!!
という主旨の元、自粛打破のBBQを行いました。
総勢24名のご参加で、青空の下、20kgの肉と海産物を美味しく頂きました~!



現在、福島市内ナンバーワンの呼び声も高い、「うから家から」がコラッセに出展!
これは行くしか無い!!!!
と出張ってきました。
メニューが限定だったこともあり、普通の醤油。
美味しく頂きました。
うから家からさんは、保原町で避難者の方々に400食のラーメンを提供していましたね。。
みんな出来ることをやっているんですね、、
うちも何か出来ることが....
お客様のバーニャカウダへ。
美味しいイタリアンを提供してくれるお店です。
オーナーの本田君はまだ二十代の若きシェフ。
イケメンの彼とのトークを楽しみに来店する女性も、、、
残念ながら(?)3月30日に入籍されるそうです。
お相手は、、、お楽しみに!
